イベントレポート:ラベンハム横浜店 バッグカスタム ワークショップ
英国のものづくりと、自由な発想が出会う一日。
ラベンハム横浜店にて、サフォーク州の自社工場で製作されたトートバッグを使ったステンシルワークショップを開催しました。
使用したバッグには、ラベンハムが大切にする「Using Up(最後まで使い切る)」の考えのもと、キルティングジャケットの生産過程で生まれた残反を活用。参加者の皆さまは自由な発想でデザインを施し、世界にひとつだけのバッグづくりを楽しみました。
素材を大切にするものづくりの精神と、創作する楽しさが重なり合う、特別な一日となりました。